弥勒の世は始まっている?

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今回は、ワクワクするような内容をお届けします。すごい希望!すてきなお話です。人生に絶望を感じている方必見です!

幸せに暮らせる未来

一生食べる物に困らず、寝るところにも困らず、お金がなくても生きて行けるとしたら、あなたは何をして過ごしますか?

私だったら自分のやりたいことに時間を使って楽しいことを見つけながら過ごします。そして周りの人達とも協力しながら仲良く末永く暮らして行きたい。そんなゆとりのある生活が実現したら人々は幸せに暮らせますよね。

そんな世の中が来るかも知れない。いや既に始まっていた!

その内容をご紹介する前に、今の世の中を振り返ってみましょう!勿体ぶるな!という声がどこからともなく聞こえてきそう(^_^)3 フムフム。 ですが、始めます。

お金無くして生きられない世界

今の世の中、お金がなければ食べることも寝ることもできない。仕事をしなければ生きられない世界。

いつからこのような世の中になったのか?

昔々人々が狩猟生活をしていた頃は、世の中にお金は存在しなかっただろうから、今のような世の中ではなかったと想像できます。

ではいつからこのような世界になったのか?お金が流通するようになってからなのか?

ピン💡!そんな気がしますね。色々な説があちらこちらで囁かれるようにもなって来ました。

しかし私が言えることは、少なくとも私が生まれてからはこんな世界になっていたという事。

あずきまめの見て来た世界

あずきまめは戦後の高度経済成長期頃に誕生しました。小さい頃は、テレビもカラーだったし、大好きなお菓子もあったよ。きのこの山とかかっぱえびせんとか食べていたよ。夏なんてかき氷を家で作って食べていたよ。懐かしい!!

好景気の日本全体が行け行けどんどんの時も覚えています。いわゆるバブル絶頂期の頃ね。私が就職する頃は”金の卵”と言われ、就職先は選びたい放題。企業も新入社員にお金をかけてくれました。パソコン等、機器は最新のものを使っていたし、机も新しいものを使っていました。親睦会も年に数回あったし、飲み会も頻繁に行われ美味しいものを皆で食べたり飲んだりして楽しく過ごしていました。ほぼ外食が当たり前みたいな生活を送っていましたね。会社の業績も右肩上がり、長期の休みには海外旅行に出かける人達も多くいましたよ。あずきまめも同僚とアメリカ旅行に行きました。お金が入ってくるのでどんどん使っていた時代。あの頃は、社会全体が明るかったし、明日の日本に希望があった。

しかしです。そんな時代はそう長く続かなかったのです。急に不景気に突入した、そんな感じです。弟が就職する頃は可愛そうに就職先の数がぐんと減って、就職活動に苦労した様です。

もう少ししたらまた好景気になるだろうとずっと期待していましたが、”失われた30年”と言われるように今現在、好景気になっていません。そんな良い時も悪い時も両方の時代を知っているあずきまめは、あと数年経ったら”生きた化石”と言われそう(*^o^*)

今の世の中何か変よ!

あすきまめは、運に恵まれたのでしょう。仕事に就けないという状況になった事がありません。しかし、世の中を見ると仕事に就けない人達も多くいる様です。

職業安定所(職安)は、今も昔も変わりなく仕事を求めてやってくる人達で溢れかえっています。それは都会でも地方でも、いつ行っても同じ状況。混雑しています。

あずきまめも就職活動の時はいつも不安な気持ちになります。仕事見つかるかしら・・・・

なぜなら”仕事がない=死”と思っているから。

なんで仕事をしないと生きてい行けない世の中なのだろう?といつ頃からか思って来ました。

そして仕事をしないと生きて行けないのに60歳を過ぎたら定年。(最近は定年が延長されていますが・・・死ぬまで働けってか???)

定年後は年金暮らしです。若い時には、老後は国が面倒を見てくれて安心な生活が送れるものと思っておりました。小さい頃、祖母からお小遣いを貰ったり、ランドセルを買って貰った経験もしていたし、周りの友達からもそんな話を聞いたことがあったので、お年寄りもお金あるんだなと思っていたのです。が、しかし、

あずきまめもだんだんと大人になるにつれ、年金生活者の実態が分かって来ました。昔と現在では変わってしまったのか?あずきまめの”豊かなお年寄り像”は一気に崩れ去りました。自分の親が年金生活者になって初めて知った実態!

支給額を見て驚いた。こんな金額では生活できないじゃないか(`ヘ´) プンプン。どうやって生きろというのか?支給額が少ないなら仕事を与えろと声を大にして言いたい!

これでは将来に希望が持てないのも当然ですね。誰がしたんだこんな日本に!!

基本的人権の尊重「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」と記されているではないか。年金受給者が健康で文化的な生活を送られています???

しかも、憲法11条には、「国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。」とちゃんと書いてあります。日本国憲法が守られていないではないか。

なんということでしょう!

政治家は何をしているのでしょうね。国民の生活が脅かされているというのに。

現実社会を見て私なりに考えてみた

老人が仕事をするにしても、体力がある内は良いですが、体力のない老人には酷です。働くにも本人が生き生きと瞳を輝かせて働けたら幸せですが、体が不自由で働きたくても働けない人はどうしたら良いのでしょうか?

社会的弱者の暮らしを守るのは国の仕事でしょう?国民は税金を払っているのだからそういうことにお金を使うべきでは?と声を大にして言いたい。(これ2回目)

老人の面倒を家族が見るという昔のスタイルは既に崩壊しています。時代が変わり、いつの間にか核家族が増えました。二世帯、三世帯が同居する家族の形が残っている方が少ないのではないでしょうか?もしかしたら、さざえさん一家のような家族の形が良かったのかも知れないなと、年を取った親の生活を見て考えさせられました。

年を取ると、寂しさを感じる人が多い様です。仕事もなく、側に家族がいない人もいます。誰からも必要とされなくなり、社会からも追い出されたみたいに思うのでしょうね。(自分もいつかそうなるのかと思ったら他人事ではないな)

耐えられない寂しさ、孤独感から詐欺に遭うお年寄りが多い様です。そんな心の状態の時に優しくされたら良い人と思い込んで騙されてしまうこともあるでしょう。人間弱いもので、このような心の状態になれば老人でなくても誰でも騙されてしまうのかも。

老人にとっても、見守る家族にとっても、皆が安心して笑顔になれる暮らしって何だろう?

もしかしたら、老人が子供達、孫達に囲まれながら、皆から必要な人だと大切にされながら生活することなのかも知れません。

そして、人生が終わる時まで、自分の人生を自分のやりたいように生きれたら悔いのない人生を生き切れるのではないだろうか。満足してあの世へ行き、また来世違う人生でスタートできる。

う~ん。そんな世の中になってほしいなあ。

ここからは、現実問題です。

核家族が進み、親と離れて暮らしていることも多い現在、親の身に何かあったとして、全ての生活を投げ捨てて親と同居するというのは、ハードルが高い。同居を選択して住み慣れた土地を離れた人も私は知っているが、そうできない人もいる。

住み慣れた土地を離れる決断をした場合、一旦無職となります。ゼロからのスタート。家族を食べさせて行けるだけの仕事を探さなければなりません。すぐ次の仕事が見つかれば良いのですが、見つからなかった場合は地獄です。そんな中、親の面倒を見なければなりません。想像してみて下さい。大変です。

一方、住み慣れた土地を離れない決断をした場合、親の心配はつきません。何かできないかと考えると思います。しかしここにも経済的悩みが。殆どの家庭で、お給料が上がっていません。自分達の生活で精一杯。お給料だけでは生活ができないと銀行等から借金して生活をしている人もいるくらいです。お金がかかるからと子供を持つことを諦める人もいると聞きます。ひどい世の中になったものです。

一体なんでこんな世の中になってしまったのか?豊かだった日本がどうしてこうも貧しくなってしまったのか?政治家は仕事をしていなかったのか?どうしても疑問に感じてしまいます。

人々の暮らしを変える救世主現る

そんな希望のない世の中から希望の世の中へとがらっと変わりそうなお話が今回のお話です。

やっとここから本題ですね。👏パチパチパチ

今の世の中、知れば知る程、絶望的と思って来たけれど、何と抜け出せる方法がここにあった!

世界が変わるこのタイミングで色んな人達が出て来ていますね。あらゆる方向から一気に変わりそうな予感!ワクワクですね。

そんな夢のような暮らし方を教えてくれるのが、今回ご紹介する「銀ちゃん」

皆が銀ちゃんと呼んでいるみたいなのであずきまめも銀ちゃんと呼ばせてもらいます。

あずきまめは、仕事がある村の方が良いな。あなたはどちらの村の住民になりたいですか?

えっ?なんの話って思う人は是非こちらの2本の動画を見て下さいませ。きっと希望に感じ心ワクワクすること請け合いです。

最後までお読み頂きありがとうございました。またね。ヾ(*´∀`*)ノ

大日月地神示「前巻」

大日月地神示「後巻」

じぶんでできる浄化の本

みたまとの対話

「完訳」日月地神示

天を味方につける生き方

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