弥勒の世到来!私達に求められているものとは?前編

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皆さんこんにちは。あずきまめです。✋(*^o^*)✋

いつも、お越し頂きありがとうございます。∈^0^∋z

今回は、ある事に気付いてしまったので、そのことにフォーカスして記事を書き始めたのですが、途中で過去に読んだ預言書の事を思いだし・・・話しがそっちの方向になってしまいました。予言書が全部当たるかといったら、全部ではないと私は思っています。しかし、現在の日本の状況を考えると全く当たらないとは言い切れないです。私個人は、過去の予言は”警告”の意味で存在していると捉えています。予言書を全部鵜吞みにせず、自分の頭で考え、参考に出来る部分を見ながら、自分はどう生きて行こうかと、自分と向き合うきっかけにはなりました。

もしかしたら、恐いなあと思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、私自身も臆病者なのでそういう気持ちもあります、正直。しかし、次回にご紹介させて頂く予定にしておりますが、「弥勒の世到来!私達に求められているものとは?後編」で、あずきまめの心が落ち着いた話を書きますので、未来に不安な方は是非そちらもお読み下さいませ。次回もお楽しみにね!!(*^o^*)

では始まります。どうぞ。

あっ!あの時のあれは、妨害されていたんだなって後から気付いたことがあったので、そのことを書いて行きたいと思います。

真実を知って、それを人に伝えようとすると邪魔が入ります。

私も、人に大事な話をしている最中、急に咳込んだり、声がかすれて出にくくなったりしました。あまり深く考えることもせずに来ましたが、その理由を知ることになりました。

霊界も、現実世界も、真実を伝える者の邪魔をして来ます。それだけ人々に聞かせたくない内容なのです。

現実世界で邪魔をしているのは、政府、マスメディアだったりしますよね。国民に真実が伝わらないように嘘の情報を流したり、言論統制をしたりして必死に動いています。

悪霊からも邪魔されます。その様子が分かる動画がありましたので、ご紹介します。怖い動画ではないので、後でご自身でご確認下さい。”百聞は一見にしかず”です。

私は、この動画を観た後で、「三島由紀夫の霊界からの大予言」を思い出しました。

恐ろしい地球滅亡の話しは、この本以外にも出版されています。ノストラダムスの大予言は一時期話題となっていたので、聞いたことがある方も多いと思います。三島由紀夫の霊界からの大予言の方は、あまり知られていない印象を受けますが、何故かご縁があり、私は読むことが出来たのですよね。この恐ろしい人類の危機を回避する目的で書かれており、特に日本人に向けたメッセージです。ほんの少しですがご紹介します。

「大輪の白き菊咲く大和、青白き大和に上がる太陽、即ち日の丸なり。青天にそびゆる富士、神の山なる富士の紫煙は高く天にゆらぐ。紫の色なる皇室、大和の国の祖先なる皇室、菊の花咲く大和。神の山なる富士、いずれも愛の真秀呂場なり。

その声聞こえるや、この世の人、尊きその色見えるや。この色を粗末にすることは、自らの墓穴を掘ることなり。自らの血を汚すことなり。愛の国大和の崩壊なり。その時は近づきたり。刻々と迫るなり。神の国大和の終わりを告げる鐘は、いま将に響けり。」

こちらは、日本の滅亡を訴えている一節です。危機回避は、今ならまだ間に合う、まだ間に合うと何度も書かれていました。私はその頃、子供でした。大人を見ても危機感を持った人を見ませんでした。確かに、その頃に気付いた人が今くらいいれば、今のおかしな世の中にはなっていなかっただろうなと思います。人々が気付かぬうちにこっそり進められていた・・・気付いた人は消されてもいた。

もう一冊ご紹介します。「太田千寿が解き明かす霊界と天上界の大真実」人類はサタンに騙されている太田千寿「著」

今日、日本を覆っている状況を天上界から見ていると、人々の中に大きな割れ目が出来て、日本人が大きく二つに分類されている。一方は、光り輝き、もう一方は暗黙の雲に包まれているかのよう。これはいったいどういうことか?今、大霊界で何かが起きています。その影響で、地上にいる人間が振り分けられている。清い魂を持った者は、光を増し、汚れた魂を持った者はその魂の導くまま極端な行動を起こすようになる。世相をごらんください。自分の生命を犠牲にしてまでボランティアに邁進する青年がいるかと思えば、不特定多数の人間を何の理由もなく殺害して平気でいる人間がいる。~はじめにより~

こちらの本もだいぶ昔に発売された本ですが、今の世の中を指していると感じます。確かに二極化してきていますよね?目覚めた人と今もって眠っている人に・・・・・・

本書の中では、バーチャル・リアリティー(仮想現実)についても触れられていました。

全く愚かなことだとした上で、バーチャル・リアリティーが描き出す世界は、現実ではなくあくまで虚構、そこでは精神はきっと破壊的ダメージを受けるだろうと記されていました。

そこで、グーグルで調べてみると、「バーチャルシティガイドライン」というものが存在することを知りました。総務省のホームページにも関連する内容がありました。内閣府はムーンショット計画というものをホームページに掲載していますが、その計画の一環のものです。今の動きが予言されていました。

ガイドラインの記述・運用方針を見てみると、「都市連動型メタバースは、インターネット上の都市ともいえるメタバースと実在都市を中心とする物理空間とを機能的・経済的に連動させることを目指した概念である。」とありました。はじめのほんの一部分だけですが、何でしょうこれは。日本政府独自の考えではなく、背後にアメリカの存在がありました。

政府はこれから、私達をどのようにして行こうとしているのか?私は、不安しか感じません。皆様はどのように感じるでしょうか?

そして、「サタンの罠」の章では、重要なメッセージがありました。

このままでは、地球人類の行く末は、今や悪魔のために愛を知らないケダモノと化すであろう・・・

悪魔は、常に愛を殺そうと願う、復習の鬼なのだ。本来純真な魂をもっている人間でさえ、今や悪魔のあやつり人形と化している。

素晴らしい肉体を大切にし、神より戴いた尊い心を見失ってはいけない。大自然と融合し、万物の霊長として生きていた過去の記憶を大至急取り戻せ。

このまま進めば「地球はサタンの星と化す」ただし、そうなるかは人類次第。

「3分の1の人間が気付けば危機は回避できる。彼らの覚醒にかかっている。しかし、それが出来なければ3分の2がサタンの餌食になってしまうだろう」・・・

多くの人の目覚めが地球を救うことになるのです。

この本によると、15億の人々が「いい世の中だ」と思えば、地球は滅びないそうです。

それから、「覚醒した人物」がどの国に一番多く現われるかについて、著者が天の父・天の母に尋ねたところ、一番多いのが、ポルトガル人、そしてイギリス人、フランス人、ドイツ人、アメリカ人、ロシア人と続き、日本人はというとわずか三千人。アジア地域の重要性が指摘されている中で、「覚醒した人物」が少ないということはどういうことなのか、著者自身今は分からないと記されていました。

お注射問題、世界で一番多くしている国は、日本。これは関係するのではないか?と個人的には思ってしまいました。それとも、なにか別の事が起きるのか・・・?

でも、未来は変えられる!今からでも。私達一人ひとりが諦めなければ、絶望的状況から抜け出せる。

人の集合意識が未来を左右するので、危機感は持ちつつも、悲観的に考えないことが大切です。

どんなに苦しい事態になったとしても一人ひとりが明日への希望を失わなければ、必ずこの地球はよくなるとこの本でも言っていますから。

如何でしたか?政府もあやつられているのです。狂った政策は、人間の考え出したものなのでしょうか?精神を破壊する行為をいったい誰が喜ぶのですか?

やはり、悪魔という存在に辿り着きます。

神も存在するし、悪魔も存在します。

霊的存在は、現実世界の人々に働きかけているのです。

今は神と悪魔との激しい戦争の中にあります。

神側の人間になるのか、悪魔側の人間になるかは、あなたの「心」が決めるのです。

神側の人間になるのであれば、精神力を高める必要があります。なぜなら、破壊されようとする計画があるから。私達は注意しなければなりません。

精神力を高める方法をグーグルで調べてみました。

  • 自分のことを認める
  • 否定的な言葉をやめる
  • 何事も前向きに考える
  • 目標を立てて行動する
  • 失敗を恐れずに挑戦する
  • 運動する習慣を持つ
  • 睡眠をしっかりとる
  • 人に優しく接する
  • 日光を浴びて適度な運動を心がける
  • 相手を褒めて自分も褒める

具体的な方法については、じぶんでできる浄化の本をおすすめします。下記にリンクあります。

そして、こちらの動画です。2024年、まさかこのようなスピリチュアルな時代になるとは、数年前には想像もしていませんでした。日本でも霊界からメッセージを受けている方が何人もいるようです。

今回は、物理学者の保江邦夫さんと江島直子さんの対談動画をご紹介します。

「龍神様」のお話です。ある日突然、お告げを受けられたそうです。

あずきまめも2016年頃だったかな。宇宙と交信する方と出逢いました。彼女は、その頃住んでいた家のそばにある美容室の方で、彼女は宇宙人の他に黒龍も見たとおっしゃっていました。私はUFOとはこれまでご縁がなかったので、(もしかしたらUFOを見たかも知れないですが、UFOの知識がなく未だに分からないのは全て不思議体験若しくは霊現象にしています)彼女の話はぶっ飛んでいるなと思いましたが、宇宙人の残した証拠品を見せて貰ったり、彼女の話に出て来た宇宙連合の話しを聞いて、「三島由紀夫の霊界からの大予言」にも宇宙連合の事が記されていたこともあり興味を持ちました。彼女は2011年頃に突然、宇宙と交信するようになり、何度か宇宙人が彼女の家に訪れているみたいです。彼女は、人にも地球にも優しい活動をしています。

純粋な方、謙虚な方に宇宙からメッセージが送られているのかなと思いました。びっくりしますが、そのような時代になったようです。私も過去に驚きの体験をしているので信じます。

様々な方向から神の計画が進められているのを感じます。

不思議な体験をしていらっしゃる方ってまだまだ沢山いるかも知れませんね。

世の中の動き、様々な情報から2024年、2025年が重要な年なのだと感じました。

悪事は、どんどん明るみになって来ています。ショックを受けることもありますが、毒出しが行われていると理解しましょう。悲観的にならずに事実は受け止め、じゃあどうしたら良いのか?みんなで変えて行く時がそこまで来ています。

私たちが地球を救う為に出来ること。それは、一人ひとりが良いエネルギーと繋がることです。自分が心地よいことから始めましょう。「じぶんでできる浄化の本」には、私たちが幸せになる為の具体的な方法が記されています。自分に合った方法を生活の中で実践してみて下さい。私も毎日していますが、気持ちが良いです。私が気に入っているのが、お風呂と寝る時です。少しずつ良いエネルギーと繋がる時間を増やして行こうかなと思っています。

実践して1年くらい経ったと思うのですが、悪いエネルギーの影響を受けにくくなったかなと思います。人間関係も良くなって穏やかな毎日を送っているかな。自分の未来は自分が創っていくものだと思えるようになり、主体的に良いものを選択することを心がけて行動する自分になっています。1年前の自分と比較すると変化がありましたね。小さい取り組みですが、私は良い方向に変わって来ていると実感しています。

これを多くの人が始めたら世の中変わると思いませんか?毎日が選択の連続です。喜び、感謝を選択する人が多くなれば、きっと世の中も明るくなりますよ。

人の集合意識が変われば、世界は救われる。

その為には、多くの人の目覚めが必要です。

最後までお読み頂きありがとうございました。(*^o^*)

またねヾ(*´∀`*)ノ

大日月地神示「前巻」

大日月地神示「後巻」

じぶんでできる浄化の本

みたまとの対話

大切なあなたへ

「完訳」日月地神示

天を味方につける生き方

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