弥勒の世到来!私達に求められているものとは?後編

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皆さん、こんにちは。あずきまめです。(*^o^*)いつも、お越し下さってありがとう!!

前半は少し恐い内容だったかなと思い、今回は、少しリラックスできるお話ができればいいなあと思っています。動画も含め、ちょっとどうしたら良いの?と思ったあなた!

私の結論です。天に祈りながら、自分の出来る事を日々やって行って、結果は神様に委ねて行く。神様を求めて、本心に従って行けば、神様も悪いようにはされないと思います。

何が起きても、幸福にはなります。と私は妙に納得してしまった動画がありました。

産まれて来るのも、生かされているのも、そして自分で人生終わらせない限り、死ぬことも私にはコントロール出来ない!これを考えたら、創造主に従うしかないなと思えて来て、スッと楽になりました。

自分が楽しく、毎日イキイキした生活を送って行くことに目を向けよう!そんな気持ちになりました。

いつまでも暗い嘘のニュースが流れる社会ではありません。早く夜明けが来るように、一人ひとりの持ち場で明るく元気に過ごしましょう!(*^o^*)

今回は、東京大学名誉教授、矢作直樹先生のお話の動画をご紹介します。

自分達を苦しめる存在を「あいつが悪い、あいつが悪い」とついやりがちですが、自分の中にも同じものがあるのだと気付かせて下さいました。

「人の振り見て我が振り直せ」肝に銘じたいと思います。

私達から見れば「悪」に見える存在も、彼らからすると「正義」、大日月地神示の”役割”であるということが頭の中に出て来ました。

ここの部分が私には理解が難しいのですが、重要な部分だと感じます。

私の中のあいつがあいつがという意識を変えて、自分自身を見つめ、自分が改心して行く。

これが、大事なのかと改めて思いました。

あずきまめは、ひっくり返すヒントを得た気がします。心が明るくなりました。皆さんにもシェアします。どうぞご覧下さい。

最後までお読み頂きありがとうございました。(*^o^*)

またねヾ(*´∀`*)ノ

大日月地神示「前巻」

大日月地神示「後巻」

じぶんでできる浄化の本

みたまとの対話

大切なあなたへ

「完訳」日月地神示

天を味方につける生き方

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