ONE ”洗脳”からの脱却!!

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いつも、お越し頂きありがとうございます。皆様、ご機嫌如何ですか?

激動の2025年!真っ只中!

2025年も早いもので前半が過ぎ去り、後半に入っております。参院選挙も終わり、世間では目覚め始めた方も多くいらっしゃたと感じました。選挙の結果に現れていましたね。

与党が過半数割れ。戦後長く続いて来た政権に国民がノーを突きつけた結果だったと思います。

とはいえ、国民が満足するような結果だったかと言うと、まだまだそうではないですよね。

国政になって欲しいと多くの人が望んでいたけれども、残念な結果になってしまった政党もある訳で、そういう意味では、まだまだ眠っている人の数も多いということが判った形となりました。

2025年後半戦、スタートを切ったばかりですが、世間では石破首相が辞めるのか続投するのかに注目が集まっており何かと世間を騒がしておりますね。

衆議院選挙も近々あるのではないかとの声も聞こえて来ておりますし、今後の動きに注目したいところです。

さて、そんな中ではございますが、私は最近、ある本との出会いがありまして、その本のタイトルが「ONE」なのですが、私に大きな気付きをもたらした一冊です。

今回はこの本の中身をちょこっとだけ、ご紹介します。

あまりに深い内容なので、全部を語るには膨大になりそうだし、まだまだ理解も追いついていない部分もあるしで、私が理解してこれ、重要だよねと思う部分のみご紹介しようと思います。

この本は、ズバリ!パラレル・ワールドのお話です。

著者:リチャード・バック / 翻訳:平尾圭吾

1996年12月20日 集英社から出版されていますが、「この作品は、1990年6月に「ONE」としてTBSブリタニカより刊行されたものです。」と目次の次に記載がありました。

私がこの本に出会ったのは、必然だったと思います。しかも、この激動の2025年のこの時に読むなんて・・・実際に読んでみると、まあびっくり(゚Д゚)の内容でしたね。

常日頃から、私が「真実を知りたい!」と思っているからこそ、引き寄せた本だったのではないか?

そうとしか思えない!!

目に見えないけれど、何かの導きを感じました。

皆さん、心の底からの願いは叶うものですね。

私がこの本と出会ったのが、証明になりますよ。

この中に「ある答え」を見つけてしまいました。(にんまり🤭)

今回は、その部分にズームイン!(古過ぎて草笑笑)

あなたも今日、この瞬間から洗脳から解き放たれること間違いなしです。

どうぞ最後まで読んでみて下さいね。

「ONE」について語る前に作者:リチャードバックについて紹介しておく必要があります。

何故なら、この物語自体、主人公であるリチャードバック夫妻が異次元世界を体験するという内容だからです。

なんと!?・・・作者本人?

とっても、興味深い内容ですね。しかも、一度読んで見ましたが、???が多く、理解するには恐らく2,3回読む必要があると思います。

噛めば噛むほど味が出る???じゃないですけれど、理解が深まります。

私は、2回目を読み始めた段階でこのブログを書いておりますが、どうやら、この本、彼の過去の作品「かもめのジョナサン」や「イリュージョン」とも関係がある様です。それらを読むことで深い悟りを得られるのではないか?と私はワクワクが止まらなくなりました。(*^o^*)

作者自身、実は、1990年頃には世界の仕組みを理解していたのでは?と私は勝手にそう、睨んでおりますが、そんなふうに思わせられた内容でしたよ。

あなたも是非、読んでみて下さい。人生観が変わること間違いありません!!

リチャード・バック

1936年イリノイ州生まれ。ロングビーチ州立大学中退。航空機の魅力にとりつかれ、空軍に入隊。航空雑誌の編集に携わり、自らも飛行機を購入して大空を飛ぶ。「かもめのジョナサン」以来、ベストセラー作家として日本でも知られている。主な作品には、「イリュージョン」「翼の贈り物」などがある。~ONEの作者紹介より引用~

ONEの中で、私が注目した部分があります。

それは、物語に出て来た、「量子力学の多元世界的解釈」という本の存在。

というのも、2025年4月に富士通と理化学研究所が256量子bitという世界最大規模の量子コンピュータを完成させたと話題になっていて、今後は実用化されていく流れになるのではないかと私自身、期待していたから。これって今年発表になったばかりのニュースで、知らない人も多いのではないかと思っています。

と、もう一つは、引き寄せの法則は、量子力学で説明出来てしまう。目に見えないものが科学で証明できる時代に入って来たと思って、ワクワクしていたから。こちらも、興味ない人には全然分からない話だと思います。私も半年くらい前に初めて知ったという感じでした。

そんな時出会った、この本。読んで行くと、「量子力学の多元世界的解釈」とあるではないですか?

これって、1990年に書かれた小説ですよね?量子力学が話題になっているのは最近なんじゃ?

なになになに~ ワクワクしちゃう~となった訳です。

「量子力学の多元世界的解釈」によれば、沢山の世界が存在し、一瞬毎に異なった未来、異なった過去に無数に分かれていくとONEの中で紹介されていました。

この話は、今知った話しではなく、私が最近、興味を持って読んだ書籍にも出て来ておりました。

神人さんの話しの中にもありましたし、私自身、過去の体験を通して思い当たる節もあり、探って行きたい分野です。私の過去の経験、「私のそっくりさん」(あずきまめブログ)はそうすると無数の過去のひとつという可能性もある???

様々な想いを抱きつつ、読み進めて行くと、我々が生まれながらにして洗脳され続けて生きて来たことに気付きました。そしてその最終的な目的も判ってしまいました。

人類が知るべき重要な部分です。

恐らく、これに地球上の人達全員が気付いた時、戦争はなくなるでしょう・・・

そんな平和への想いも込め、しばし物語をお読みになって下さいませ。

ONE リチャードバック少尉との会話編

リチャードバック夫妻はロサンゼルス上空を飛行中だった。目的地にはあと15分くらいで到着予定だった。いつものように慣れた操作、操縦に問題があった訳ではない。しかし、航空管制へコールした直後、コックピットに閃光がピカッと走ったと同時にロサンゼルスの街が消えてしまった。ここから、彼らは異次元世界を渡り歩くことになる。

途中は大幅にカット。

気がつくと、リチャードバック夫妻は、夜の飛行場に立っていた。空軍基地だ。遠くに戦闘機が見える。戦闘機は、ノースアメリカンF-86Fセイバージェットだった。場所はアリゾナ州ウィリアムズ空軍基地。時代は1957年。リチャードバックは、妻のレスリーに「ぼくは夜になると飛行機を見るためによくここに来たものさ」と語った。

巡視中の空軍憲兵のジープが一台近づいて来て止まると、空軍憲兵が「失礼、身分証明書をお見せねがえますか?」憲兵が話しかけたのは、若かりし頃のリチャードバック少尉。二人の会話を、この世界ではゴースト化しているリチャードバックとレスリーが聞いている。

リチャードバックにはこの日の記憶が残っていた。

「結構です。一応のチェックだけですので問題はありません。」憲兵はそうリチャードバック少尉に告げるとジープを動かして、ゴースト化している二人に気付くこともなく、突っ込んで走り去った。

解説:この異次元の世界では、別世界から来た人間はゴースト化し、物体は身体を貫通する。ただ、過去の自分には未来から来た自分夫婦の姿は見える。会話することもできる。

リチャードバック少尉「そこにいるのは誰だ?」

リチャードバック「リチャード・D・バック少尉、AO-3080774であります」

リチャードバック少尉「マイズ、君だな?おどけて何やってるんだ?」とクスクス笑った。

リチャードバックはフィル・マイゼンホールターだなと思った。じつに良い奴だったが、10年後にはベトナムでF-105もろとも撃墜されて死んでしまうのだ。「マイズじゃない。リチャードバックだ。今夜から数えて30年後の未来からやってきた、君自身だよ」

リチャード少尉「誰だって?」

リチャードバック「私は君だよ。少尉。君が、これから犯すことになるあらゆる過ちを犯し、それでも何とか生き延びた、君自身なんだ」

リチャードバック少尉「僕が過ちを犯す?」

リチャードバック「君は既にどでかい過ちをやらかしてるんだぜ。君は軍隊に入った。いますぐ辞めるのが賢いと思うね。いや、思慮分別が君にあるなら早く辞めるべきだ。」

リチャードバック少尉「僕は飛行訓練所を卒業したばかりだよ。まだ空軍パイロットになった実感もわかないのに辞めろというのかい?」

リチャードバック「私は飛行機の操縦を学ぶ為に空軍を利用していたつもりだった。ところが、空軍の方が私を利用していたのだ。私はそれを知らなかった。」

リチャードバック少尉「知ってるさ。たまたま僕は母国を愛しているからね。この国の自由を守る為の戦いがどこかで起こったら、その最前線にいたいんだ。」

リチャードバック「飛行前訓練の教官だったワイアット中尉を覚えているか?」

リチャードバック少尉「朝鮮で何か事件があって、ちょっと頭がおかしくなった。僕たちクラス全員の前に立って、黒板に大きな文字で【人殺し野郎ども】と書いた。そしてくるりと振り返ってこれが、きさまらの正体だって。」

リチャードバック「将来、何を思い知ることになるか分かるかい?ワイアット中尉こそ、空軍で君が出会った最も正常な人間だったということさ。」

リチャードバック少尉 首を横に振りながら、「僕を誇りに思わないなんて・・・」

リチャードバック「誇りに思っているさ。私が君を誇りに思うのは、君が自分で分かっている範囲で最善を尽くして生きている、その事実に対してだ。君の考える最善の行動が人殺しにすすんで加担することだとすればその行動はとても誇りに思うことどころじゃない。おびえきった女子供が右往左往する村々に機銃掃射を加え、ミサイルやナパーム弾をうちこむのが使命と思っているようならね。」

リチャードバック少尉「当たり前だよ。そんなこと。祖国の空を守りぬくんだ。航空防衛が僕のやりたい仕事なんだ。僕はお国のために尽くしている。どんなことでも・・・」

リチャードバック「国の為に尽くす方法なら他にもごまんとあるさ。いいか、君はどうしてここにいるんだ?」

リチャードバック少尉「空を飛びたいんだ」

リチャードバック「飛行機の操縦なら、空軍に入る前から出来たじゃないか。パイパー・カブやセスナに乗っても良かったはずだ」

リチャードバック少尉「物足りなかったんだ・・・・スピードが」

リチャードバック「新兵募集ポスターの写真とは全然違った、というんだな?そりゃセスナじゃ、映画に出てくる戦闘機とは雲泥の差だ」

リチャードバック少佐「ああ」

リチャードバック「さて、じゃあ、どうしてここにいる?」

リチャードバック少尉「高性能機には、何かがあるんだ・・・・戦闘機には何かしら魅力がある。他のどんな飛行機にもない、歓喜があるんだ」

リチャードバック「その歓喜についてききたいな」

リチャードバック少尉「その歓喜はマシンを意のままにあやつることから生まれる。この戦闘機で空をかけめぐってると・・・地上のどんな束縛からも自由なんだ。四万フィートの高空を音よりも速く飛ぶ。事実上、どんな生物も飛んだことのない空をだよ。僕の中の何かが、人間は地上にへばりついた生き物じゃないと教えるんだ。人間に限界はないんだって。その信念にいちばん近づけるのが、ジェット戦闘機に乗ることなんだ」

リチャードバック 確かにそうだ。私が目もくらむ、すさまじいスピードを求めていた理由はこれだった。

リチャードバック少尉「機体に弾丸をぶらさげるときは、いやな気分さ。でもやむを得ない。でなかったらこれだけすごいやつは出てこなかった。」

リチャードバック「君がいなければ、戦争はなくなるんだぜ。歴史上、もっとも美しい飛行機・・・私は今日に至るまでそう思っている。戦闘機は餌だ。君が魚。」

リチャードバック少尉「じゃ、釣り針はなんだい?」

リチャードバック「針の正体を知ったら、君は死んでしまうよ。その針はね。君がこの飛行機で殺すあらゆる男女、子供に対して、きみ、リチャードバックに個人的責任があるということを意味しているんだ」

リチャードバック少尉「ちょっと待った。僕には責任なんかない。そんな決定には何の関わりもない。ただ命令に従うだけ」

リチャードバック「命令は言い訳にならない。空軍も戦争も言い訳にならない。犯した犯人は死ぬまで君につきまとう。毎夜君は叫びながら目を覚まし、また人を殺す。繰り返し、繰り返し殺していく。」

リチャードバック少尉「そんな。空を飛ぶことで、国が守れるんだ」

リチャードバック「それは敵国側も言ってることだよ。一語一句ちがわない。どこの国のどんな兵士もみんな言っている。彼らは自国のみを信じることを学ぶ。母なる祖国を父なる祖国を奴らの手から守るんだ。だが、リチャード、彼らの奴らとは君のことなんだ。」

リチャードバック少尉「模型飛行機のこと、覚えてるかい?数え切れないほどの模型、その全てにちっちゃな僕が乗り込んで空を飛ぶんだ。木に登って、地上を見下ろした時のこと、覚えてる?ぼくは鳥、空へはばたこうとする鳥だった。初めて空を飛んだ時のことは?あの後、僕は僕自身じゃなかった。」

リチャードバック「そんなふうに仕組まれてるんだ。目が見えるようになったら、すぐに絵を。耳が聞こえるようになったら、すぐに歌と話しを。字が読めるようになったら、さっそく本と標識とポスター攻め。国旗に、映画に、銅像に、伝統に、歴史の授業。国家に忠誠を、国旗に敬礼を。この世には我々と奴らがいる。我々が疑いと怒りをもって武装していないかぎり、奴らはわれわれを傷つけにやってくる。命令に従え、言われた通りにしろ、祖国を守るんだ。

男の子達の動くものへの好奇心を刺激しろ。自動車、船、飛行機なんかだ。その上で最高に優れたものを一堂に集め、彼らの面前にぶらさげる。世界のあらゆる国々の軍隊にだ。自動車マニアは100万ドルもする戦車に押し込め、海の好きな連中は原子力巡洋艦で出航させ、パイロット希望者、つまりリチャード、君のような人間には史上最高のスピードを誇る戦闘機をあてがってやる。褒め言葉も忘れない。君達はエリートだ。トップガンだ。

戦闘機という餌にくらいついて得意になっているのは、他ならぬ君なんだよ。それは君自身の死へと糸でひっぱられているにすぎない。ありがたく、誇らしく、栄誉ある、愛国的な無意味かつ愚かな死にむけてね。」

リチャードバック少尉「僕は、何人殺すことになるんだい?」

リチャードバック「1962年、君は第478戦術飛行中隊の一員としてヨーロッパに送られる。事態はベルリン危機と呼ばれるだろう。かなりの確率で、今から5年後、君はキエフ市に水素爆弾を投下することになるだろう」

リチャードバック少尉「だから、何人?」

リチャードバック「その冬、キエフには90万人の人間がいるはずだが、もし君が軍の指令を実行するとすれば・・・」

リチャードバック少尉「僕は・・・いや、あんたは水爆を落としたのか?」

リチャードバック いいや、ソビエトが軟化したからねといいかけた時、もうひとりの私、別の過去で大虐殺をおこなった私が「落としたとも。大統領が責任を負うのだとばかり思っていた。しかしそうではなかった。大統領に責任なんかとれっこない。大統領は飛行機の操縦さえ知らないんだ。最高司令官でありながら、エンジンのかけ方も知らない。あの馬鹿野郎は私を利用したんだ。彼は100万人を殺戮する方法を知らなかった。それで私が代わりにやってのけた。彼の武器は水爆ではなく、この私だった。殺人兵器の使い方を心得ているのはほんのひとにぎりの人間なんだ。そのわたし達がいなければ戦争なんか起こりようがない。私はキエフの街を破壊した。命令された。ただそれだけの理由で。」

レスリーパリッシュ「紹介してくれる?」二人の前に現れた。

リチャードバック「バック少尉、レスリーパリッシュを紹介するよ。魂の伴侶。君の未来の奥さん、君が生涯さがしつづけ、数多くの冒険の末に見つけることになる女性だ。その時が最高の人生のはじまりだ」

リチャードバック少尉「信じられない。あなたも僕の未来から?」

レスリーパリッシュ「あなたの未来のひとつからね。」

リチャードバック少尉「でも、どうやってめぐりあうんだい?いまはどこにいるの?」

レスリーパリッシュ「除隊するまでは会えないわ。いくつかの未来では会わずじまい。」

リチャードバック少尉「でも、僕たちが魂の伴侶なら、絶対に会うはずだ。魂の伴侶は一生をともに過ごすために生まれるんだから」

レスリーパリッシュ「そうとも限らないわ。ねえ、リチャード、ある未来で、あなたはキエフを爆撃し、あなたのロシア人のパイロット仲間がロサンゼルスを爆撃するのね。私は20世紀フォックスのスタジオで仕事をしてるはずだけど、そのスタジオは爆心地から1マイルも離れていない。最初の爆弾が落ちた1秒後には、私はこの世から消えているんだわ。

これは私達の選ぶ問題じゃない。あなたが選ぶのよ。」

伝えられることは全て伝えた。私達が何と言おうと、心を翻すことはない。その彼が私だ。なんということか。彼はあらゆる人間を殺してしまうのだ。

レスリーパリッシュ「リチャード、確かに彼を止めるのは不可能だったかも知れない。でも、止めた可能性もあるじゃない」

皆さんは、どんなことを感じましたか?この本は、小説ではあるけれど、すごいメッセージを届けていると思いませんか?

今の世の中を見ると、世の中の仕組みは残念ながらそうなっていると思います。

自ら憧れて入って行くように仕向けられている。

しかも、生まれて来た時からその洗脳は始まっていたという衝撃の事実。

リチャードバック少尉のように、最初は、空を飛びたい。そしてスピードに魅了され、どんどんはまっていく。若者あるあるじゃないですか。

ごく普通の人が、洗脳され続け、いつしか、国の為、人々の為、名誉ある仕事に従事していると思い込まされ、戦争へ加担して行くようになる。使命感を持って、誇り高く、向かって行った先にあるのは、犯してしまった責任と、自らの死。

どこの国でも全く同じ洗脳システムが働いている。先程、パレスチナ ガザ地区の人々の現状を伝える動画(警察官ゆりのアメリカ生活)を観たばかりですが、その中で、イスラエルの軍人の自殺者が増えていると伝えていました。彼らは命令に従って、食料を求めて来た一般市民(ガザの人々)に銃を向けて発砲する。その中で、精神を病んで自殺してしまう兵士がいると。戦争は、一般市民だけが苦しんでいるとばかり思っていたけれど、戦争をしている兵士の中にも心ある人がおかしくなっていく現状があるんだと知りました。

歴史を見ると、いつの時代も戦争は土地の奪い合いで起こって来た。そして非人道的行為が行われて来ていた。そして都合の悪い情報は歴史から葬り去られ、なかったことにされてしまう。

今、日本でも、国民に気付かれないようにゆっくりと着々と、土地が外国人に買われていたり、嘘の歴史を教えられて来たり、食料不足が起こされている状況があります。

こんな邪悪な者が支配している世界を変えて行く為には、全ての人が、洗脳から脱却する以外にはない!

すべては、自分自身の選択にかかっている。

自分の人生も、世の中を良くするのも、その時、その時の最善の選択にかかっている。

一人ひとりが今、できることに目を向けて行く。大きなことは出来なくても例え、小さな事でもやっていけば、方向性が間違っていなければ必ず良くなって行くと信じています。

早く、戦争のない社会に変わるように願いながら、より良い人生を選んで生きて行きたいものですね。

最後までお読み頂きありがとうございました。(*^o^*)

またねヾ(*´∀`*)ノ

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