体調不良と奇妙な夢の話し

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今日2025年8月23日(土)は、乙女座で新月です。この日、私は、体調不良で寝込んでおります。こまめも今朝から体調を崩してしんどそうです。

そんな中、夢の話しと、私が病院に頼らずに風邪の症状を克服する様子を忘れないうちに、書き留めておきたかった理由からブログを書いております。

体調が悪い為、パパッと書いて、私は寝ます。

最後までお読み下さいね。

体調不良時に試した事。

私は、8/20(水)の朝、何となく喉の調子がおかしいなと思いつつ、会社で仕事をこなして帰宅。喉の痛みがあったので、大日月地神示を喉のチャクラに当てながら寝た。

翌日の8/21(木)、体調が悪いと自覚。しかし、喉の痛みは治まっていた。無理して会社へ出勤。どんどん体調が悪化する。午前中、吐き気が少しあった。とにかく、身体がだるい。眠気も襲ってくる。度々、仕事に集中できなくなる。顔色も悪かったらしく、周りの人達にも体調が悪いことに気付かれて、心配をかけてしまう。そうこうする中、Hさんからイベル飲んでみたらという一言。あ、そうだ。イベルがあったなと思い出し、16:00頃、イベル〇〇チンを飲んで何とか定時まで仕事をして帰宅。

帰宅後、頭が少し痛い。摺下ろしレンコンにお湯を入れ、レモン汁で味付けしたものを飲み、夜中にイベル〇〇チンを追加飲み。食べられそうなものは、梨のみ。梨を食べて休む。

翌日8/22(金)少し体調が前日よりは良い感じ。朝、イベル〇〇チンを飲んで出勤。レンコン汁を飲んで無理してご飯を食べた。昼間、咳が出始めたため、マスクを着用し、定時まで仕事した。

帰宅後も食欲が戻らない。レンコン汁を薬代わりに飲み、卵酒を追加して飲んで見た。土日は休みの為、ゆっくり身体を休めれる。

卵酒を飲んだ直後、咳が激減。卵酒の効果を実感。

8/23(土)今朝も食欲がない。レンコン汁と、朝から卵酒。時々、梨をかじる。ひたすら寝る。

こまめにもイベル〇〇チン、レンコン汁を飲ませて休ませている。病人が他人の世話をするのはとてもしんどいなと思いつつ、私の症状が軽くなっているので、動けるのは有り難いことだと思った。

こまめも体調が悪く、出かける予定をキャンセルし、ぐっすり寝ていた。昼間起きて来て、首の後ろがつらいと訴えてきた。

あ、いつもの悪霊のパターンだ。

こまめに悪霊が取り憑く時は、後頭部と首の後ろが重くなるらしい。

私も体調が悪かったが、大日月地神示の本を傍に置き、祝詞を口にだして唱えた。

すると、いつものように嘔吐し、こまめはスッキリしたようです。

悪霊がこまめにまとわりつくにはこまめにその要因があるので、体調が回復したら、こまめと話し合おうと思います。

奇妙な夢の話し

8/23(土)体調不良時に見た、私の夢の話しです。

私は、こまめと一緒に山の頂上付近にいる。近くには数人の姿がみえていたが、次第に人気がなくなっていった。

こまめと一緒に遠くに見える建物(ビル)を見ながら、あの辺にある建物かな?などとこまめと話していた。下の方には、今そこから来たかな?と思われる広場が見える。広場を眺めながら、多分、ここから登って来たんじゃない?と話しをしていると、目の前に若い男性が現れた。私は男性に声をかけてみた。県内の方ですか?

男性は笑って答えずにいた。私は、県外からお越しですか?と聞くも、またまた、笑って何も答えない。

すると、男性の横に、絵のようなものが現れ始め、次第に人形のような形になった。

私はこの男性は、何か別の次元の世界の人なのかもと思った。

場面が変わり、私は、日本ではないなと思う場所に居た。時代も古く、ヨーロッパのような建物の中。

広場で大人の女性達がドレスに身を包み、楽しそうに、「このドレスにはこれが会う」などと会話をしていた。私はなぜか、女性達を眺めつつも、目の端である人を探していた。アジア人の男の子。ベトナム人?モンゴル人?どの国の子供なのかは忘れてしまったが、アジアのどこかの国だったと思う。私はなぜか、その男の子に会わなければならないと思っていた。

すると、通路から出てくる人々の中に、探していた男の子を見つけた。

男の子の傍には、妹なのか、女の子の姿もあった。

私は男の子に声を掛けて彼らに合流することが出来た。

ここで、また始めの場面に戻る。

山の頂上から下の方に見えていた広場に行くと、車が一台停車してあった。あの奇妙な男性と男の子と女の子、私とこまめ、それからもう一人、大人の女性(私の姉?)がその車に乗り込んで、何処かへ向かうらしい。私の隣には私の姉に似た女性が座っていた。

暫くして車が動き出した。

すると、車が途中停車してもいないのに、隣に座っていた女性と子供達二人が忽然と居なくなった。

私とこまめが外に出ると、女性が、男の子の洋服を着替えさせ、靴もはき直しさせていた。

女性の話によると、男の子は足を怪我しており、服が汚れ、靴の一部が燃えた跡があったという。男の子の着替えが終わると車に戻った。

全員が車に乗り込み、車が動き出した。暫くすると着替えたはずの男の子の服が汚れていて、靴も燃えた後が見られ元の姿に戻っていた。

場面が変わり、女性と私、男の子と妹が車の外に立っていた。

女性は、悲しそうな目をして「着替えさせたのに・・・」とつぶやいた。女の子は、兄の方に向かって、一緒に行けないの?と悲しげに言っていた。

私は直感で、男の子はもうこの世の人ではないのかも知れないなと思った。この女性も女の子もそれに気付いているが、男の子に服を着替えさせることによって、事故?がなかったものにしたい。生きていて欲しいという彼女達の願いで、服を着替えさせたのではないのか?

しかし、彼女達の願いは叶わず。現実を変えることは出来なかった。

男の子の服を着替えさせても、またすぐに服が汚れて元に戻ってしまう。

このことは、男の子はもうこの世の人ではないということを現しているのではないかと思った。

私は、この話し、どこかで聞いたことがある。これと似たような話を知っていると我に返って、はっと夢から覚め、目を開けた。

時計を見ると、まだ夜中。

目が覚めて改めて考えてみたが、この話に似た話を私は知らないなと思った。聞いたことも多分ない。

何だか不思議な夢だったので書き記しておこうと思った。

では、また身体を休める為、寝ます。おやすみなさい。(-_-)zzz

皆様、夏の疲れが出やすい時期ですので、気をつけて下さいませ。

最後までお読み頂きありがとうございました。(*^o^*)

またねヾ(*´∀`*)ノ

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