皆様、こんにちは。
今日は、私が最近読んだ漫画について話します。
タイトルの「アマテラス」、美内すずえさんが描かれた漫画で、調べてみると
初版:あすかコミックスから1987年6月30日に1巻
となっていたので、相当昔です。どのくらい昔かというと、
1987年(昭和62年)は、国鉄分割民営化によるJR誕生。石原裕次郎死去。竹下登内閣が発足。大河ドラマ「独眼竜政宗」、村上春樹の「ノルウェイの森」が話題となった年。
生まれていない人もいますね。昔すぎて・・・・
そんな昔に描かれたこの漫画がすごい!
私は、ようやく、宇宙の仕組みがひょっとしたらこうなっているのかもな。と、
色々な情報と私の体験から何となく、結びついてきて、少しずつ真実に近づいて来たかなと思ってワクワクしていた所なのですが、
この漫画を読んで、色々と自分の人生が思い出されました。
主人公、千倉沙耶の体験が私も体験した内容と似ていて、共感する部分が沢山あったのです。
例を挙げるならば、家中の電化製品が次々と壊れる、目をつぶっているのに見えてしまう現象。
予知能力?時々、こうなると確信を持って言える状態になることが何度かありましたが、
例えば、父や母が亡くなる前に、何となくもう会えないのではないかと思って、心配して兄弟に電話をすると、案の条、先が長くないということだったのですが、
そんな似たような体験もこの漫画の中には出て来ていました。
私が昔、霊的存在から「生まれる前からお前のことを知っている」と言われたことがあったのですが、そのような内容も千倉沙耶の体験の中にありました。
そしてUFOとの遭遇。
私も最近、そんなことあったなと思うような事です。
そして、日本の未来の事を語っている内容が、三島由紀夫霊の霊界からのメッセージの本と被る。
この漫画に出会っているというのも、何か意味がありそうです。
続きが気になりましたが、この本は未だに完結していない。
早く続きが知りたい!と思ってしまいました。
富士山について、日本の今後について、日本列島について、三島由紀夫氏の本と同じ流れの内容でしたが、恐らく、タイムラインは変わったのではないかと私は思っています。
2026年からはすこ~しずつ良い流れに変わっているのではないか?
色々、闇の勢力の企みもありますが、徐々に弱まってくるのではないかと
思っています。
続編はどのような内容なのか、楽しみに待ちたいと思います。
いつも、お読み頂きありがとうございました。(*^o^*)
それではまたねヾ(*´∀`*)ノ


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