いつも、お読み頂きありがとうございます。(*^o^*)
この話は、あまり広めない方が良いかな?と思って来たのですが、今回、警告の意味で書くことにしました。恐怖を煽るつもりは一切ありません。ただ、今が本当に分岐点と思っていて、少しでも未来が明るい方向に進んで行って欲しい。そんな想いを込めてお伝えします。
今日、2024年11月24日ですが、また新たな闇側の計画を知りました。
2025年の夏は、やはり何かがあるようです。色々計画しているみたいです。新たなパンデミックも起こされるかも知れません。
その話しはまた別の機会にすることとして、今回は、娘の夢についてお話します。これを現実のものにしないようにする鍵は私達が握っているのです。眠っている場合ではありません。
娘が夢を見たのは2020年~2021年くらいだと思います。
娘が上空から下を見下ろしている夢だったそうです。
一面真っ白の森の中、吹雪で視界が悪くなっていました。上から見ているので森の木の上の方が少し見えています。
娘は斜め上の方に居て、寒さは感じませんでした。遠くの方から動物の群れが一方向にこちらへ走ってくるのが見えました。
ものすごい数の鹿らしい動物の大群が勢いよく走って来ました。その姿は、角があり、牙があり、目は赤色をしていました。
鹿みたいだけど鹿じゃない化け物。悪魔だと娘は思いました。もの凄い形相で叫び苦しみ、走り狂っている様子を見ながら地獄を見たようだったと話していました。
辺りは、雪に埋もれていろいろなものが凍っており、氷に覆われた地球をただ眺めていました。
急に場面が切り替わり、今度は、氷の上にもの凄く大きなライオンが見えました。
色は、白だったか、黄色だったか今となってははっきりと覚えていないということですが、とんでもなく大きいライオンだったそうです。
そのライオンが、抵抗することもせず静かにおとなしく、乗っていた氷もろとも沈んで行くのが見えたそうです。
このライオンは何を意味するのか、娘も私も分かりません。
これが、娘の見た夢の話です。
私は、この話しを聞いて、三島由紀夫霊からの大予言の本の中に氷河期が来るという話しがあったのを思い出しました。
地球を休める為に地球は氷河期を迎える。その時、良い魂は、宇宙へ向かい、悪い魂(悪魔)は氷河期の地球に閉じ込められてしまう。そんな話しだったと記憶しています。
娘は、「三島由紀夫の霊界からの大予言」の本の内容を知りません。
娘は、霊界からの信号を受信機のように時々キャッチして話してくるので、三島由紀夫の本を読んで知っている私としては、この夢のことはずっと気になっていました。
そして近年、武田邦彦さんも氷河期に向かっていると話していますし、世界中の学者の間で地球は実は、温暖化ではなく寒冷化しているということが言われています。
ごぼうの党の奥野卓志さんのyoutyube動画の中でも氷河期になることを話されていました。温暖化は嘘。温暖化だと言っておけば、ビールも良く売れたり、何かとお金儲けしたい人達には都合が良いのです。しかし、2028年になればみんな真実に気付くようになるそうです。
「アミ小さな宇宙人」の地球人が自ら地球を破壊しているということが、現実に今、起こっています。戦争はその一つです。
私達ひとりにできる善良なことを行って、地球を守って行きたいものです。
最後までお読み頂きありがとうございました。(*^o^*)
またねヾ(*´∀`*)ノ


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